D2C コスメ
マルチチャネル統合
分断していたCRMを統合、開封率と購買単価が同時に改善
メール・LINE・アプリ通知をそれぞれの担当が運用していた状態から、Brazeでユーザー軸に統合。配信量を減らしても成果が伸びました。
- メール開封率:従来比 +○%
- 購買単価:従来比 +○%
- 配信工数:従来比 △○%
業種ごとに違う、Brazeの活かし方。
現場で生まれた変化を、3つの代表的なケースで紹介します。
※ 掲載内容は記述例(プレースホルダー)です。実事例は順次差し替え予定です。
メール・LINE・アプリ通知をそれぞれの担当が運用していた状態から、Brazeでユーザー軸に統合。配信量を減らしても成果が伸びました。
ユーザー状態を「初回継続前 / 継続中 / 離脱予兆」で分け、状態別のジャーニーを設計。リテンション施策が手数ではなく仕組みになりました。
Content CardとIn-Appメッセージを"広告"から"体験"に置き換える設計に。押し付けない訴求で、ユーザーの行動が変わりました。
担当者ごとに分かれていた配信運用が1つの設計に統合され、運用負荷が下がりながら、施策の質は上がっていく。
「離脱予兆ユーザーとは何か」を明文化することで、マーケだけでなくプロダクト・CSの議論まで活性化していく。
「届けたい人にだけ届ける」設計に切り替えると、配信量が減っても、開封・行動・購買は伸びるという逆転が起きる。